前提として、トレーナーがあなた専用に組んだ「今週の配布メニュー」が毎週渡されています。それをそのままやるか、入れ替えて選ぶか、自分で作るか——決め方は3つです。
①と②はどちらも配布メニューを使う決め方です。どれを選んでも、同じ「セット表」に進みます → 決定 → トレーニング → ✓ 完了
どれを選んでも正解です。「1週間で配布メニューを1回ずつ」は目安で、ノルマではありません。
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ホーム「今日やること」のトレーニングカードから開きます。
今週のルール。「1週間で全部を1回ずつ」は目安で、ノルマではありません。
今週の表。配布メニューと、あなたの実施状況の一覧です。読み方は表の読み方へ。
次のおすすめ。配布メニューのうち、まだやっていないものの先頭が表示されます。
「推奨の配布メニューを始める」(緑のボタン)。押すと③のメニューのセット表がそのまま開きます。迷ったらこれ1つでOK(決め方①)。
「別の配布メニューを選ぶ」。配布メニューの一覧が開きます。今日の気分で選びたい日はこちら(決め方②)。
「先週から選ぶ」。先週やった内容が、先週の重さ・回数入りで開きます。同じことをもう一度やりたい日に。
「メニューを作成する」(紫のボタン)。種目を自分で組む画面が開きます(決め方③)。
「保存したメニューから選ぶ」。自分で作って保存したメニュー(じぶんメニュー)の棚が開きます。
この日のトレーニングを完了すると、この画面は「完了しました」に変わり、「内容を修正する」ボタンで当日中は記録を直せます。
流れ: 一覧からメニューを押す → 中身(種目と回数)を確認して「このメニューを実施する」→ セット表に進む、の3歩です。
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メイン画面の「別の配布メニューを選ぶ」から開きます。
どのメニューを選んでもOK。配布の順番どおりでなくて大丈夫。体調や気分に合わせてどうぞ。
メニューカード。押すと中身(種目と回数)が見られ、「このメニューを実施する」でセット表に進みます。
休養日・ストレッチ。休む日もここから選べます。疲労回復も大事なトレーニングです。
「配布メニューを見る」。トレーナーが組んだメニュー全体を、参考に見られます。
実施済みのメニューももう一度選べます(同じメニューを週2回でもOK)。メイン画面の「先週から選ぶ」なら、先週の重さ・回数が入った状態でもう一度できます。
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メイン画面の「メニューを作成する」から開きます。
最初は空の状態です。ここに選んだ種目が並んでいきます。
「+種目を追加する」。種目を検索して選びます。組み終わったら下の「このメニューで決定する」でセット表へ。ひとことメモ(今日の調子など)も残せます。
作ったメニューは保存でき、それが「じぶんメニュー」です。メイン画面の「保存したメニューから選ぶ」でいつでも呼び出せて、今週の表には紫の★で記録されます。使うかどうかは自由です。
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「編集できます」。この画面は自由に変えてよい、という印です。
トレーナーの設定が最初から入っています。そのまま進めば配布どおり。数字を押せばその場で変えられ、変えた所は紫になります。
自重の種目は「自重」と表示。重さの入力はありません(腕立て伏せ・プランクなど)。
「このメニューで決定する」。内容が決まったらこのボタン。下にスクロールすると「+種目を追加する」で種目も足せます。
変えた所は紫で残ります。あなたがどんな重さや種目に挑戦しているかをトレーナーが正確に知って、次のメニューや声かけに活かすためです。勝手に変えて大丈夫——そのために編集できる画面になっています。
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今日やる内容の一覧。この画面のままアプリを閉じてトレーニングをして大丈夫です。開き直すと、この画面に戻ってきます。
「✓ トレーニングを完了する」(緑のボタン)。トレーニングが終わったら押します。記録が保存され、お祝いの画面が出ます。
「← 修正する」。数字を直したい時はここからセット表に戻れます。
「じぶんメニューとして保存して完了」。アレンジが気に入ったら、この構成を保存して次から呼び出せます。
完了すると継続日数と今日の達成に数えられます。完了後の間違いは、当日中ならメイン画面の「内容を修正する」から直せます。
次のおすすめが休養日の日は、メインのボタンが「今日は休養日にする」に変わります。押すとそのまま確認画面へ——セット表はありません。疲労回復も大事なトレーニングなので、休んだことも表に「休」として残り、トレーナーにも届きます。
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配布メニュー。トレーナーが配った今週の枠です。おすすめの並び順であって、予定表ではありません。
今週の実施。あなたが今週やった記録。薄い緑=実施済み、紫の★=じぶんメニューでやった日です。
先週。先週の記録が、グレーで静かに残ります。
どのマスも押すと中身が見られます。実施済みのマスは「もう一度やる」もできます。マスの略称——胸背=胸・背中/腕肩=腕・肩/腹脚=腹筋・脚/休=休養日/パ=パーソナル指導の日。実施の記録はトレーナーにも届いていて、添削やメニュー見直しの材料になります。