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カレンダー

= 記録を日付から見返し、あとから記録するための場所です

カレンダーでできることは、3つあります

① 見返す過去のどの日でも開いて、その日の記録(体・食事・トレ・生活・学習)を1枚で見られます。
② あとから記録する記録し忘れた日の分を、過去の日付にさかのぼって入れられます。
③ 配布メニューの原本を見るトレーナーが作ったあなた専用メニューの「設計図」を見て、変更のお願いもできます。

未来の予定は出ません——どの日に何をやるかは、その日のあなたが決めるからです。

日ごとのページ

= その日のあなたの記録が、1枚に集まって見えるページです
カレンダーの日ページ 1 2 3 4
📍 どこから?

下部ナビ「カレンダー」から開きます。

1

日付の帯。◀▶で前後の日へ。日付を押すと②の月カレンダーが開きます。

2

月カレンダー。点が付いている日は記録がある日。押せばその日に飛べます。

3

その日の体組成。体重・体脂肪率・ウエストと前日比が並びます。

4

その日の食事。カロリー・PFCゲージと食べたもの。「編集」からその日の食事ページに飛べます。

⭐ ポイント

下にスクロールすると、トレーニング・体型写真・生活記録・学習と、その日の記録が全部1枚に並んでいます。

トレーニングの記録と、配布メニューの原本

= 日ページの下半分。トレの中身までここで見られます
日ページのトレーニング欄 1 2 3 4
1

その日にやった種目の一覧。種目・重さ×回数まで見られます。

2

「配布メニューを見る」。トレーナーが作ったメニュー全体(種目・フォーム動画・メモ)=原本が開きます。見るだけの場所で、記録は筋トレの画面から。メニューそのものを変えてほしい時は、原本ページ下部の「メニュー変更リクエスト」からどうぞ。

3

「記録の一覧・過去日を追加」。週ごとのリスト表示と、あとから記録の入口です。

4

体型写真。この日に撮った写真があれば、ここに並びます。

あとから記録する(記録し忘れた日の分)

= 過去の日付に、トレーニングの記録をあとから入れられる機能です

流れ: 過去の日を開く → 「記録の一覧・過去日を追加」→ 種目と数字を入れて記録、の3歩です。

記録すればその日付の記録として残り、今週の表や履歴にも反映されます。すでに記録がある日を開けば、編集や削除もできます。数日サボってしまっても、思い出せる範囲で埋めれば、トレーナーが見るあなたの歩みが正確になります。埋めなくても責められることはありません。

よくある質問
Q. どのくらい前の日まで記録できますか?
過去の日付ならいつでも記録できます。未来の日付には記録できません。
Q. カレンダーに「今日の予定」は出ないのですか?
出ません。筋肉塾のトレーニングは「どの日に何をやるかはあなたの自由」なので、予定表ではなく記録帳として作られています。今日なにをやるかは筋トレの画面の「次のおすすめ」が案内します。
Q. 食事の過去の記録もここから直せますか?
直せます。日ページの食事カードの「編集」から、その日の食事ページに進んでください。
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